北大阪急行8000形は2000形置き換えのために誕生した。 ポールスター(POLESTAR)の愛称がある。 しかし、9000形導入に伴い廃車が出ている。 8000Fは現在廃車 こちらは機器更新後(HID化)
近所で常総線を眺めていたら、5010+5000がやってきました。 運用の都合でしょうか。
関東地方のローカル線といえば小湊鉄道でしょうね。古い気動車がカタコト走るローカル線。 駅名の看板も古めかしい。 一両編成で間に合うんですね。最近はトロッコ列車も始めたとか。 なんかすべてが昭和ですよね。 これ踏切なんですよ。ちゃんと左右安全確認してくださいね。
国鉄キハ10系気動車を譲り受け、大栄車輛・新潟鐵工所で更新名義で改造された。1977年1月から1979年4月まで8両が改造された。 その後、 ・台車交換・DMH17エンジンをDMF13HZに機関更新、冷房化・正面行先字幕取り付けによる前照灯移設・車内照明20wから40wへ・スカー […]
500形に引き続き1955年に市内線向けに製造された車両。551号車がPCCカーの影響を受けて新製当初、間接制御・電空併用ブレーキ・カルダン制御車として登場した。その後トラブルが頻発し、直接制御・吊りかけ駆動に改造された経緯を持つ。現在は廃車解体となり、譲渡されたものを除き、すべ […]
350形電車は当初宮島線への直通用として、1958年に850形としてデビューした車両。1971年に350形と改番改称されており全車が市内線で運行されている。 車番 登場時車番 竣工 改番 ワンマン化竣工 冷房改造 351 851 19 […]
1958年に新製された350形を踏襲しつつ、2000形の走行性能はそのままにして、2車体3台車の連接車両として2500形として1961年から1964年に新製された。その後この車両は輸送力増強を目的として3車体4台車の連接車に改造され、3100形に改番された。(なお、大阪市電から譲 […]
5000形はアルミ合金5車体6軸間接連接車であり100%低床車、熊本電鉄9700形に次ぐ日本2例目のシーメンス・コンビーノシリーズの車両。GREEN MOVER(グリーン・ムーバー)の愛称がつく。一時期、鉄道業界ではドイツシーメンス社の機器などを取り扱うことがあったが、部品調達が […]
キハ2100形は1993年から1996年に導入された。久々の新型車両かつ新造車。新造車で新製冷房車でもあった。キハ2100形はこれまでのキハ310形・キハ0形などの中古部品流用車や、国鉄清算事業団・JR東日本から購入したキハ100形・キハ300形・キハ350形とは面目を一新し完全 […]
広島電鉄では3900形に次ぐ連接車。3900形のマイナーチェンジ車であるが、 ・ヘッドライトをバス用の部品を流用したことで、ロービーム/入ビームの4灯になった ・シングルアームを搭載 ・愛称が「ぐりーんらいなー」から「GreenLiner」となった などがあげられる。 ┃3953 […]
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